2008年09月01日
年金情報
年金情報は、年金を如何に活用するべきかということについて、独自の視点で分析している雑誌です。
この雑誌の内容
退職給付制度の核として劇的な拡大を続け、企業経営をも左右する年金。『年金情報』は、「年金基金」・「労務」「財務」のご担当者に必須のメディアです。
企業年金の最前線を独自の視点で分析する「特別リポート」をはじめ、全国の年金基金の運営動向、金融機関の年金戦略や、確定拠出年金の動向、運用規制撤廃、オルタナティブ(代替)投資、新企業会計など制度改革・規制緩和のニュースを 日本経済新聞社の協力を得ていち早くお伝えします。意識調査のほか、年金基金や運用機関の運用成績・受託残高など各種データを網羅した別冊も随時発行いたします。第一線のエコノミスト、年金問題のスペシャリストなどが執筆する連載コラムも好評です。
この雑誌はこんな方におすすめです!
・会計、税理士事務所、行政書士事務所、社会保険労務士事務所で働くすべての方。
・経理・税務、総務・人事関係の仕事をしているすべての方。
さらに詳しい内容については、年金情報のページで御覧ください。
資格試験の勉強をするなら通信講座がおすすめ
資格試験の勉強をするにあたって、独学で勉強するか通学講座で勉強するか通信講座で勉強するかで迷う方もいらっしゃると思います。
人によって、勉強方法や考え方があると思いますが、私の経験から出た結論をまとめました。
通学講座のメリットについては・・・
通学講座のメリットとしては決まった時間に勉強するので、勉強する癖がつきやすいということや一緒に勉強する仲間がいて励みになるということがあげられます。
しかし・・・
私の場合は、通学講座に行っても、受験仲間を作るようなことはしませんでした。資格試験の勉強は、自分がやるかどうかにかかっている自分との戦いであって、仲間がいるから勉強するというものではありません。
仲間がいないと勉強できないというのでは、結局、資格を取ろうという意思が弱いわけですから、仲間がいようが、一人で勉強しようが挫折してしまうと思います。
通学講座は、勉強時間が固定されているため、自分の都合似合わせにくかったですし、体調が悪くても、眠くても出なければならず、きつかったです。後でビデオ講座なども受けられましたが、それなら何も通学じゃなくても通信講座でもいいじゃないかと思ってしまいました。
一方、通信講座の場合は、自分が勉強できる時間に勉強することができます。
通勤時間に勉強することもできますし、眠くなくて頭がすっきりしているときに勉強できます。
そして、通信講座の場合は、気軽に何度でも繰り返し講義を聴くことができるというメリットがあります。講義は一度だけでなくて、何度も繰り返し聴かないと頭に入らないものです。
通学講座ですと、原則として一回しか聞けませんし、講義の最中に眠くなってしまうと、勉強している意味がなくなってしまいます。
何で苦労してまで、通学講座で勉強するのか?さっぱりわからないというのが正直な感想です。
通信講座ならどこがいいのか
通信講座はいくつかありますが最もおすすめできるのがフォーサイトの通信講座です。
<フォーサイトの通信講座をおすすめする訳>
1、講座の価格が安い
・通信講座に特化しているため、通学講座などに必要な教室の維持費がかからない。
・宣伝、広告をほぼインターネットだけに特化して広告費を抑えている。
ために安い価格で講義を提供できているということです。
2、講義は完璧
・講師は評判がいい人だけが残れる仕組みになっており、わかりやすい講師しかいない。
・講義も計画通りに行われ、中途半端に終わることはない。合格に必要な分野は完璧に講義を行っている。
3、何度も講義を聴ける
・DVD、CDなので何度も繰り返し、講義を聴くことができる。
・通学講座と違い、聴き逃すこともなく、聴きなおしたい時に気軽に聴きなおせる。
最近は、以上のようなフォーサイトで勉強するメリットに気づく方が増えて、受講生が増加しているようです。もちろん合格者も。
ぜひ、一度は、フォーサイトのサイトをチェックしてみてください。
フォーサイトを知らないで、ほかの学校の講義に申し込むと絶対に後悔します。
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ファイナンシャルプランナー合格講座
これから、資格試験の勉強を始める方は、参考にしてください。
