2008年05月26日

次のFP・フィナンシャルプランナー試験に向けて、勉強を開始しよう


今年度の2級FP技能検定試験は、以下の日程で行われます。
2、試験日 2008/9/14(日) 受験申し込み 2008/7/9(水)〜7/30(水)
3、試験日 2009/1/25(日) 受験申し込み 2008/11/10(月)〜12/1(月)
今から勉強を始めるのでしたら、9月の試験を目指すことになると思います。これから勉強を始める方は、ぜひ、頑張ってください。

さて、25日は、FP試験を受験しに行った方が多いと思いますが、いかがでしたか。
試験が終わった直後というのは、開放感に浸りがちなものですが、確実に合格したという確信がある方以外の方は、予備校などの解答速報などを見ながら、なぜ、この問題を間違えてしまったのかを確認することが大切です。
試験が終わった直後で、まだ、試験問題を生々しく覚えている時期に復習した方が、頭に残りやすいものです。

次の試験は、9月に行われますが、今回、不合格だと確信している方は、早速、次の試験に向けて、勉強を開始するようにしましょう。
まだ、4ヶ月も先のことだと思っていると、時間はあっという間に過ぎてしまいます。
しかも、夏の時期は、勉強もはかどりにくいものですから、早めに勉強を始めてしまったほうがよいですよ。

これから、FP・フィナンシャルプランナーの勉強を始める方は、参考にしてください。

FP・フィナンシャルプランナーを受験された方は体験談をお寄せください。


FPの勉強なら、きんざいストアのFP通信講座がおすすめです






ダブル資格の取得を目指す通信教育「2級FP技能士(AFP)受検対策講座」

は、FPに関する書籍を発行している「きんざい」が運営する通信講座です。

講座・教材は、ファイナンシャル・プランニング技能検定を主催している社団法人 金融財政事情研究会が企画・監修しているため、安心して利用できます。

また、きんざいストアの「2級FP技能士(AFP)受検対策講座」は日本FP協会が認定するAFP認定研修ですので、修了すれば「修了証明書」が発行され、2級技能士試験の受験資格が得られます。

ですから、2級FP技能士の受験資格がない方であっても、この通信講座を受けるだけで、受験資格ももらえて、受験対策にもなるということです。(3級FP技能士から勉強する必要はないということです。)


FP技能検定試験は、制度が複雑になっていますから、どれを受験すればよいのか迷うものです。さらに通信講座も、どれを利用したらよいのかわからなくなりがちです。ぜひ、当サイトなどを参考にしながら、利用するべき通信講座を選ぶようにしてください。


詳しくはきんざいストアの公式サイトをご覧ください

ダブル資格の取得を目指す通信教育「2級FP技能士(AFP)受検対策講座」




これから、ファイナンシャルプランナー(FP)試験の勉強を始める方は参考にしてください。

以上、FP・フィナンシャルプランナー資格の勉強 サイト


特にお奨めのファイナンシャルプランナー(FP)資格通信講座

FP・フィナンシャルプランナー試験は比較的簡単な試験といわれていますが、知識がない方にとっては独学は大変なものです。受験する以上ほとんどの人は、試験に合格したいと必死になって勉強しています。独学で合格した方も模試くらいは受けている場合がほとんどで、まったく予備校と接触がないまま、合格した方はほんの一握りでしょう。どの予備校が優れているのか、受験生の生の声を下にまとめてみました。

低価格で高品質の講座を提供している学校


【通信教育】フォーサイト は、格安な価格で通信講座を提供している学校です。一般的に安いと、講座もテキストの質も悪くなりがちなものですが、フォーサイトの場合は、安い価格でありながら、質の高い講座を提供していることで知られています。
講座を担当する講師も熟慮に熟慮を重ねて選んでいて、受講生に、アンケートまでとって、どの講師が最もよいか決定しているほどで、講座の質を維持ずることに力を注いでいることがうかがえます。 フォーサイトの通信講座で、利用しているテキストは、市販のテキストよりもやさしめに作られていて、初心者でも理解しやすくなっています。
また、ひとりで読んでいても読みやすいように、カラーで作られていて、重要なところがどこなのかが一目瞭然です。
初心者が独学で勉強すると、重要な箇所を見逃してしまいがちですが、そうならないように、工夫しているのも、フォーサイトのテキストのよい点です。
フォーサイトについてもっと詳しく知りたい方はこちらへ

分かりやすいと好評の東京FP(東京ファイナンシャルプランナーズ)


東京FP(東京ファイナンシャルプランナーズ)は、ファイナンシャルプランナー専門の学校として、20年近く指導してきた学校です。ファイナンシャルプランナーの分野では、もっとも、伝統的な学校のひとつといっても良いでしょう。
また、AFP、CFP資格の認定更新のためには、2年間のうちに必要な継続教育単位( AFP認定者=15単位、CFP認定者=30単位)を取得する必要があります。東京FP(東京ファイナンシャルプランナーズ)では、東京FPパートナー制度といい、受講生・卒業生の方々を対象に継続教育単位取得をバックアップする、東京FPオリジナルの制度を設定しています。
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その他のファイナンシャルプランナー(FP)資格通信講座一覧はこちらをご覧ください。
mobloo at 13:46 │この記事をクリップ! ファイナンシャルプランナー(FP)資格の勉強方法